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2007年04月05日

電磁石の可能性

投稿タネ明かしからの予想です。投稿者様、ありがとうございました!

さて、WIKIによると電磁石とは

(以下引用)
1825年にイギリス人の電気技術者である ウィリアム・スタージャンによって発明された。 最初の電磁石は蹄鉄形をしている鉄に数回ほど緩く巻いたコイルであった。 コイルに電流を流すと電磁石は磁化し、電流を止めるとコイルは反磁化した。
永久磁石と比較したときのメリットは、通電を止めることによって、ほぼ磁力を0にすることができることと、同じサイズの永久磁石より強い磁力を発生することができることである。
(引用ここまで)

そのまんま、蹄鉄(馬の蹄につけるアレ)にコイルを巻いてブーツに仕込めば違和感なく仕込めますね。しかもコレだと、足先に装着することになり、足のかかとで・・・まぁあれだ、支点力点作用点みたいなバランスがとれるかと(謎。

(さらに引用)
電磁石の発生する力は、コイルの巻き数とコイルに流す電流の大きさに比例する。
(引用ここまで)

直列でつないだ電池を仕込んで手元までスイッチのばして、オームの法則?電圧=電流×抵抗?
過去の記憶によると、電磁石をオンにしたフックみたいなものにぶら下がっても大丈夫な理科の実験やったことあるので、まずはそのへんから勉強しなおしたいと思います;;

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posted by たね at 23:13 | Comment(0) | TrackBack(0) | セロバウアー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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